『項劉記(こうりゅうき)』は、スーパーファミコンで発売された歴史シミュレーションゲーム。楚漢戦争をテーマとしており、プレイヤーは秦の始皇帝の死後、「陳勝・呉広の乱」を引き金に秦に不満を持つ各群雄が並び立ち、その中で頭角をあらわした項羽と劉邦となって相手勢力の打倒を目指す。
| タイトル | 項劉記 |
|---|---|
| ジャンル | 歴史シミュレーション |
| 発売元 | 光栄 |
| 発売日 | 1994年04月06日 |
| 年齢区分 |
広大なマップを行軍する「行軍戦闘」システム。
「背水の陣」や「四面楚歌」といった楚漢戦争を語るには欠かせないイベントも発生。
『項劉記(こうりゅうき)』は、スーパーファミコンで発売された歴史シミュレーションゲーム。楚漢戦争をテーマとしており、プレイヤーは秦の始皇帝の死後、「陳勝・呉広の乱」を引き金に秦に不満を持つ各群雄が並び立ち、その中で頭角をあらわした項羽と劉邦となって相手勢力の打倒を目指す。
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