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2024/9/14

【PS】デビルサマナー ソウルハッカーズ

【PS】デビルサマナー ソウルハッカーズ
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ゲーム情報

タイトルデビルサマナー ソウルハッカーズ
ジャンルRPG
パブリッシャーアトラス
発売日1999年04月08日
対応ハードPlayStation
提供形態中古ショップ等で探しましょう
特徴『真・女神転生』シリーズの作品であり、デビルサマナーシリーズの第2作目。
『デビルサマナー ソウルハッカーズ』は、プレイステーション用ソフトとして発売されたRPG。セガサターンで1997年に発売された『デビルサマナー ソウルハッカーズ』の移植作。

# PS版の主な変更・追加要素

ミニゲーム PS版では、ポケットステーションで悪魔の幼体を育成するミニゲーム『Pメッチー』がダウンロード可能。ダウンロードした悪魔は再びPS上にアップロードすることで通常の仲魔になる。
EXTRAダンジョン EXTRAダンジョンが標準で搭載され、本編をクリアするだけでプレイできるようになった。セガサターン版でEXTRAダンジョンをプレイするには『悪魔全書 第二集』に同封されている葉書を送り抽選に当選する必要があった。
追加シナリオ 2周目プレイでは条件を満たすことによりストーリーに変化が起こる。また、一部のキャラクターにイベントが追加されており、その詳細を見ることができる。

# ストーリー

すべてがコンピュータで管理され、ネットワークで接続された情報環境モデル都市・天海市。 その天海市のハッカーグループ「スプーキーズ」に所属する主人公は、ハッキングによって、仮想都市サービス「パラダイムX」のモニター権横取りに成功する。 グループのアジトへ向かうと、そこではリーダーのスプーキーが銃を模した小型コンピューターを持ち込んでいた。 その機械はCOMPといい、電脳上で悪魔召喚の儀を執り行う「悪魔召喚プログラム」を宿したデジタル召喚器であった(銃型であるため、GUMPと呼ばれる)。 GUMPのプロテクトを解除すると、そこから「ネミッサ」と名乗る女悪魔が出現した。
このGUMPとネミッサを巡って、主人公は天海市全体を巻き込んだサマナー(召喚師)同士の闘争に巻き込まれていく。

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