『NuPa〜ぬうぱ〜』は、プレイステーション用ソフトとして発売されたパズルゲーム。縦横の数字をヒントに塗り潰すマス目を割り出し、絵や文字を浮かび上がらせる「お絵かきロジック」や「ピクロス」といったタイプのパズルで、サイズ(5×5、10×10など)の異なる問題を全300問収録。ストーリーや世界観があり、古代文明の謎を解読するという設定で問題を解いていきます。ロード時間など全体的にもっさりとした感じではありますが、よくできたパズルゲーム。
| タイトル | NuPa〜ぬうぱ〜 |
|---|---|
| ジャンル | パズルゲーム |
| 発売元 | トミー |
| 発売日 | 1996年03月29日 |
| 年齢区分 |
タイトルのNuPaは拡大、膨らむ、深い洞窟みたいな意味もあるみたい。
『NuPa〜ぬうぱ〜』は、プレイステーション用ソフトとして発売されたパズルゲーム。縦横の数字をヒントに塗り潰すマス目を割り出し、絵や文字を浮かび上がらせる「お絵かきロジック」や「ピクロス」といったタイプのパズルで、サイズ(5×5、10×10など)の異なる問題を全300問収録。ストーリーや世界観があり、古代文明の謎を解読するという設定で問題を解いていきます。ロード時間など全体的にもっさりとした感じではありますが、よくできたパズルゲーム。
まだコメントはありません。コメントを追加してみましょう!
コメントを追加