Article 2025/4/16
【PS4】Firewall Zero Hour
【PS4】Firewall Zero Hour
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ゲーム情報
| タイトル | Firewall Zero Hour |
|---|---|
| ジャンル | VRシューティングゲーム |
| パブリッシャー | ソニー・インタラクティブエンタテインメント |
| 発売日 | 2018年08月30日 |
| 対応ハード | PlayStation 4 |
| レーティング | CERO D(17才以上対象) |
| 特徴 | PS VR専用、4vs4オンライン対戦、コントラクター(能力持ちオペレーター)選択、AIMコントローラー対応、攻防に分かれた非対称ルールが主要要素。 |
『Firewall Zero Hour』は、First Contact Entertainment が開発し、ソニー・インタラクティブエンタテインメントが発売したPS VR専用タクティカルシューター。PS4版は2018年8月30日に発売された。
本作は4対4のオンラインチーム戦が中心で、攻撃側と防衛側に分かれて戦う非対称ルールが特徴。攻撃側は“ファイアウォール端末のハッキング → ラップトップのデータ奪取”を目指し、防衛側はそれを阻止する。
勝利には、射撃技術だけでなく、ボイスチャットによる連携・役割分担・ルート選択など、戦術的判断が求められる。
勝利には、射撃技術だけでなく、ボイスチャットによる連携・役割分担・ルート選択など、戦術的判断が求められる。
プレイヤーは「コントラクター」と呼ばれるオペレーターを選択でき、それぞれ固有スキルを所持。装備のカスタマイズも可能で、プレイスタイルに合わせた戦い方ができる。
PS VRのヘッドトラッキングにより、覗き込み・角待ち・クリアリングといった実際の動作を再現でき、没入感の高い戦闘が体験できる。
さらに、PS VR AIM コントローラーに対応しており、銃を構える動作が直感的に行える点も大きな魅力。
さらに、PS VR AIM コントローラーに対応しており、銃を構える動作が直感的に行える点も大きな魅力。
ゲームモードは、オンライン対戦の「コントラクト」、協力プレイの「トレーニング」、オフライン練習モードなどを収録。
CEROはD(17歳以上対象)。
CEROはD(17歳以上対象)。
PS VRを活かした戦術性の高いFPSとして高い評価を受け、後に続編『Firewall Ultra』(PS VR2)へと展開されたタイトルとなっている。