Article 2025/12/15
【DS】ピクピク 〜解くと絵になる3つのパズル〜
【DS】ピクピク 〜解くと絵になる3つのパズル〜
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ゲーム情報
| タイトル | ピクピク 〜解くと絵になる3つのパズル〜 |
|---|---|
| ジャンル | パズル |
| パブリッシャー | サクセス |
| 発売日 | 2007年04月26日 |
| 対応ハード | ニンテンドーDS |
| レーティング | CERO A |
| 提供形態 | 中古ショップ等で探しましょう |
| 特徴 | 3種類の異なるパズルを収録し、合計1200問という圧倒的なボリュームが魅力です。完成すると絵が現れる仕組みは達成感があり、タッチペン操作による快適さも特徴です。 |
『ピクピク 〜解くと絵になる3つのパズル〜』は、サクセスが2007年4月26日にニンテンドーDS向けに発売したパズルゲームです。収録されているのは「迷宮絵画」「線引き屋」「マジピク」という3種類のパズルで、いずれも問題を解くと絵が完成する仕組みになっています。
「迷宮絵画」は入り口から出口まで迷路をなぞると絵が浮かび上がり、「線引き屋」は同じ数字を線で結ぶことで絵柄が完成します。「マジピク」はピクロス形式のパズルで、数字をヒントにマスを塗りつぶすと絵が現れるというものです。各パズルは難易度別に収録されており、初心者から上級者まで幅広く楽しめます。
問題数は各パズル400問、合計1200問という大ボリュームで、長く遊べる内容になっています。タッチペン操作による快適なプレイが可能で、紙のパズルと違って修正も簡単にできる点がDSならではの利点です。さらに、友人に各パズルを5問ずつ送れる体験版配信機能も搭載されています。
『ピクピク』はサクセスのオリジナル企画作品で、海外では『Pic Pic』というタイトルで発売されました。