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2025/12/17

【PS2】プラレール〜夢がいっぱい!プラレールで行こう!〜

【PS2】プラレール〜夢がいっぱい!プラレールで行こう!〜
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ゲーム情報

タイトルプラレール〜夢がいっぱい!プラレールで行こう!〜
ジャンル鉄道運転&建設シミュレーション
パブリッシャートミー
発売日2002年01月31日
対応ハードPlayStation 2
レーティングCERO A
提供形態中古ショップ等で探しましょう
特徴鉄道シミュレーションの金字塔『A列車で行こう』シリーズで知られる「アートディンク」が開発を担当しており、玩具のゲーム化とは思えないほど本格的な建設システムが搭載されています。また、通常のコントローラーだけでなく、タイトーから発売されていた「電車でGO!コントローラType2」にも対応しており、マスコンを使ったリアルな操作感でプラレールの運転を楽しむことが可能でした。
『プラレール 〜夢がいっぱい!プラレールで行こう!〜』は、タカラトミーの鉄道玩具「プラレール」の世界で、自分だけのレイアウトを作り、そこを走る列車を自由に運転できる鉄道運転&建設シミュレーション。2002年1月31日にトミーからプレイステーション2で発売され、シリーズ初のPS2用ソフトとして、大幅に進化したグラフィックで登場しました。
本作のメインとなるのは、広大なマップにレールや情景パーツを自由に配置して街を作る「ジオラマ制作」と、そのレール上で車両を走らせる「運転モード」です。運転席からの視点や、上空からのカメラアングルなど、3D空間ならではの多彩な視点でプラレールの世界を堪能できます。ゲーム内通貨「プラ」を集めることで新しい車両やパーツを購入でき、遊べば遊ぶほどレイアウトの幅が広がっていきます。
登場する車両は新幹線や特急列車など約60種類に加え、道路を走る「トミカ」も約15種類収録されており、どちらもプレイヤー自身の手で運転することが可能です。簡単な操作で小さなお子様でも楽しめる一方、複雑な立体交差や巨大なターミナル駅を構築できる自由度の高さは、大人の鉄道ファンも納得のボリュームを誇ります。
『プラレール 〜夢がいっぱい!プラレールで行こう!〜』は、1959年の発売以来、日本の子供たちに愛され続けているタカラトミー(旧トミー)のロングセラー鉄道玩具「プラレール」を題材にしています。青いプラスチック製のレールを繋ぎ合わせ、乾電池で動く3両編成の列車を走らせるというシンプルな遊びは、世代を超えた共通言語となっています。
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GAME PON-POO

フリーランス WEBデザイナー

フリーランスのWEBデザイナー。個人サイトのひとつとして GAME PON-POOを運営。ゲームは幼い頃から好きで、広く浅くプレイしている。家庭用ゲームがメイン。ソウルライクな作品が好み。

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