Article 2023/10/18
【FC】シャッフルパックカフェ
【FC】シャッフルパックカフェ
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ゲーム情報
| タイトル | シャッフルパックカフェ |
|---|---|
| ジャンル | テーブルゲーム |
| パブリッシャー | ポニーキャニオン |
| 発売日 | 1990年10月21日 |
| 対応ハード | ファミコン |
| 提供形態 | 中古ショップ等で探しましょう。 |
| 特徴 | 8人+1台のロボットと対戦。15点先取で勝利するエアホッケー型テーブルゲーム。 |
| クリア時間 | 1〜2時間 |
『シャッフルパックカフェ』は、1990年10月21日にポニーキャニオンから発売されたファミコン用テーブルゲーム。
元はAmigaやMacintoshなどで人気だったエアホッケーゲーム『Shufflepuck Café』の移植作で、開発はBroderbund Software。
元はAmigaやMacintoshなどで人気だったエアホッケーゲーム『Shufflepuck Café』の移植作で、開発はBroderbund Software。
プレイヤーは銀河系有数のセールスマン。宇宙船の故障で立ち寄った街の地下にあるカフェで、8人の宇宙人と1台のロボットから挑戦を受け、シャッフルパック(エアホッケー)で勝負することになる。
ゲームは 15点先取で勝利。
十字キーでパドルを操作し、A/Bボタンでショットの強弱を調整するシンプルなルールだが、相手ごとにクセが強く、難易度は高め。
十字キーでパドルを操作し、A/Bボタンでショットの強弱を調整するシンプルなルールだが、相手ごとにクセが強く、難易度は高め。
ステータス(パドルサイズ・スピード・反射率など)は個人戦で調整可能だが、勝ち抜き戦では変更不可。
BGMがなく効果音のみという独特の雰囲気も特徴。
BGMがなく効果音のみという独特の雰囲気も特徴。
PC版のマウス操作をコントローラーに置き換えたため操作難度は高いが、キャラクターの表情やアニメーションは豊かで、独特の世界観が根強い人気を持つ作品。