Article 2022/8/8
【FC 】ドラえもん
【FC 】ドラえもん
game-list
ゲーム情報
| タイトル | ドラえもん |
|---|---|
| ジャンル | アクションアドベンチャー& 横スクロールシューティング |
| パブリッシャー | ハドソン |
| 発売日 | 1986年12月12日 |
| 対応ハード | ファミコン |
| 提供形態 | 中古ショップ等で探しましょう |
| 特徴 | 各ステージはそれぞれ独立したもので、そのどれもが単体で発売されてもおかしくない出来で、お得感のある内容となっています。 |
『ドラえもん』は、藤子・F・不二雄原作漫画。ファミコンソフト『ドラえもん』ドラえもん初のゲーム化作品です。映画『のび太の宇宙開拓史』『のび太の大魔境』『のび太の海底鬼岩城』の3作品をモチーフとしています。
大長編ドラえもん『のび太の宇宙開拓史』『のび太の大魔境』『のび太の海底鬼岩城』をモチーフとし、それぞれで1ステージずつの全3ステージ構成。
各ステージごとにシステムが異なり、それぞれがまったく別のゲームのような作りになっているのが特徴。
各ステージごとにシステムが異なり、それぞれがまったく別のゲームのような作りになっているのが特徴。
ストーリー
のび太、しずか、ジャイアン、スネ夫の4人が、タイムマシンのトラブルで、「宇宙」、「魔境」、「海底」へと飛ばされてしまった。さらについていないことに、ドラえもんの四次元ポケットも故障して、ひみつ道具も各ワールドにバラバラに散らばり、どこに何があるのか判らなくなってしまった。ドラえもんはいろんな武器を使いながら、4人を探すため冒険の旅を始める。
のび太、しずか、ジャイアン、スネ夫の4人が、タイムマシンのトラブルで、「宇宙」、「魔境」、「海底」へと飛ばされてしまった。さらについていないことに、ドラえもんの四次元ポケットも故障して、ひみつ道具も各ワールドにバラバラに散らばり、どこに何があるのか判らなくなってしまった。ドラえもんはいろんな武器を使いながら、4人を探すため冒険の旅を始める。
ワールド1 開拓編
トップビュー方式とサイドビュー方式の面から構成されるアクション面。
トップビュー方式とサイドビュー方式の面から構成されるアクション面。
ワールド2 魔境編
強制スクロールのシューティング。
強制スクロールのシューティング。
ワールド3 海底編
サイドビュー方式かつ画面切替方式のアクション面。
サイドビュー方式かつ画面切替方式のアクション面。